現役合格おめでとう!!
2025年 千葉校 合格体験記

東京大学
理科一類
理科一類
鈴木朝日 くん
( 昭和学院秀英高等学校 )
2025年 現役合格
理科一類
僕が東進ハイスクールに入ったのは高3の春でした。他の生徒達が自習室に篭って1日中勉強する姿を見て、膨大な時間を捧げることを厭わず目標に向かって努力する熱意に衝撃を受けたのを覚えています。自分も同じように努力して合格をつかみ取れたことが、純粋に嬉しいです。
僕が東進で最も活用した有益だと感じたコンテンツは、過去問演習講座です。過去問自体は東進の過去問データベースなどでも入手できますが、英作文などの自己採点が難しい単元を第3者に採点してもらうことで、自分では気づけないミスを確認することが出来ます。僕が東進ハイスクールでとった講座は過去問演習講座だけでしたが、3ヶ月に1回くらいのペースで実施される、共通テスト本番レベル模試・東大本番レベル模試は毎回受けていました。
共通テスト本番レベル模試で苦手だった社会の穴埋めをしたため、模試では70~80点くらいだった公共・政治経済で、本番では91点を取ることができました。東大本番レベル模試では主に英語と理科の分量・形式がほぼ本試と同じだったため、本番を意識して時間配分を練習することが出来ました。返却までの時間も短いため、可能な限り受けることをおススメします。
僕は今の段階で明確に将来の夢をもっているわけではありません。今後大学で分野を問わず様々な学問を学び、自分が何をしたいのか、そのためにはどのような学問が役に立つのかをじっくり考え、日本全体に貢献できるような存在になりたいと考えています。
僕が東進で最も活用した有益だと感じたコンテンツは、過去問演習講座です。過去問自体は東進の過去問データベースなどでも入手できますが、英作文などの自己採点が難しい単元を第3者に採点してもらうことで、自分では気づけないミスを確認することが出来ます。僕が東進ハイスクールでとった講座は過去問演習講座だけでしたが、3ヶ月に1回くらいのペースで実施される、共通テスト本番レベル模試・東大本番レベル模試は毎回受けていました。
共通テスト本番レベル模試で苦手だった社会の穴埋めをしたため、模試では70~80点くらいだった公共・政治経済で、本番では91点を取ることができました。東大本番レベル模試では主に英語と理科の分量・形式がほぼ本試と同じだったため、本番を意識して時間配分を練習することが出来ました。返却までの時間も短いため、可能な限り受けることをおススメします。
僕は今の段階で明確に将来の夢をもっているわけではありません。今後大学で分野を問わず様々な学問を学び、自分が何をしたいのか、そのためにはどのような学問が役に立つのかをじっくり考え、日本全体に貢献できるような存在になりたいと考えています。

京都大学
総合人間学部
総合人間学科
小峯里彩 さん
( 東邦大学付属東邦高等学校 )
2025年 現役合格
総合人間学部
私は、基本的に毎日東進に来ることを念頭に置き、自分の生活バランスが崩れないギリギリの時間まで東進にいるように努力していました。またモチベーションに関しては、私はチームミーティングのメンバーとかなり仲良くなり、難しかった数学の問題を共有したり一緒に時間を計って共通テスト演習をしていたりしたおかげで、勉強に対して楽しい気持ちを持ち続けることができました。
志望校に関して、私は高3の7月に京大に最終決定したので、他の人よりかなり遅れている状況だったと思います。特に数学に関しては、総合人間学部は数学の配点が高いのに私は共通テスト以外の対策をほぼ全くやっておらず、夏休みの過去問はボロボロでした。9月からの過去問演習講座ではとにかくたくさんの問題に触れることを意識していました。その中でまだ自分が太刀打ちできそうな分野をいくつか見つけ(私の場合は確率漸化式とベクトルです)、その問題は完答できるように努力していました。
国語は、まず古文で安定した点数をとれるように単語や文法を改めて覚え直しました。現代文は解説授業や添削をしっかり見て書くコツを把握したら、過去問演習講座で定期的に問題を解いていました。英語は元々得意科目だったので、高速マスター基礎力養成講座で単語をとにかく覚えて和訳の演習を繰り返しました。世界史は夏まで全然点が取れていなかったので夏休みに一問一答を繰り返し演習し、冬には得点源にできました。世界史論述は一問一答の演習を時系列に沿って正しく暗記すれば、満点は取れなくてもそれなりにできるようになっていたと思います。
今から受験勉強をするみなさんも、自分の苦手なところと正面から向き合い、計画的にそれを潰していけるよう頑張ってください、応援しています!!!
志望校に関して、私は高3の7月に京大に最終決定したので、他の人よりかなり遅れている状況だったと思います。特に数学に関しては、総合人間学部は数学の配点が高いのに私は共通テスト以外の対策をほぼ全くやっておらず、夏休みの過去問はボロボロでした。9月からの過去問演習講座ではとにかくたくさんの問題に触れることを意識していました。その中でまだ自分が太刀打ちできそうな分野をいくつか見つけ(私の場合は確率漸化式とベクトルです)、その問題は完答できるように努力していました。
国語は、まず古文で安定した点数をとれるように単語や文法を改めて覚え直しました。現代文は解説授業や添削をしっかり見て書くコツを把握したら、過去問演習講座で定期的に問題を解いていました。英語は元々得意科目だったので、高速マスター基礎力養成講座で単語をとにかく覚えて和訳の演習を繰り返しました。世界史は夏まで全然点が取れていなかったので夏休みに一問一答を繰り返し演習し、冬には得点源にできました。世界史論述は一問一答の演習を時系列に沿って正しく暗記すれば、満点は取れなくてもそれなりにできるようになっていたと思います。
今から受験勉強をするみなさんも、自分の苦手なところと正面から向き合い、計画的にそれを潰していけるよう頑張ってください、応援しています!!!

北海道大学
水産学部
全学科
市丸秀馬 くん
( 千葉明徳高等学校 )
2025年 現役合格
水産学部
僕は高校1年生の夏休みのタイミングで入学しました。入学のタイミングですでに志望校は北海道大学の水産学部に決まっていました。東進にはいるきっかけは志望する大学がレベルの高い大学なので学校に加えて勉強する場所が欲しいと思っていたこと。また僕は中高一貫校に通っていて、時間にある程度自由があったり自分が突っかかった部分を解決するまで時間をかけることができたり、という点で東進ハイスクールに決めました。
東進で特に自分のためになったと感じるのは高速マスター基礎力養成講座と夏休みと冬休みに実施される合宿の2つです。入学当時は全く英語ができない状態でした。それまでは学校で支給される単語帳を使って勉強していましたが、自分の体質的に紙の単語帳を見て覚えるのが合っていなかったことが後々わかりました。通学中や休憩中にスマホを見ることが多い自分にとってはスマホで英単語を覚えることができるという点で一気に単語をおぼえることができるようになりました。受験時にはとくに共通テストの英語リーディングで高得点を取ることに繋がりました。
2点目の英語合宿について僕は高校3年生の夏休みに合宿に参加しました。合宿では他校の東進生と一緒に寝泊まりしながら毎日10時間ほど勉強しました。特に今まで関わりをもつことを想像していなかった高校出身の人と勉強することができて、自分と違ってすごい部分を感じたり自分と似たようなとこもあると感じられたりしたことが受験のピーク時で自信につながったと思います。合宿内の勉強については基本的に英語しか勉強できません。しかしこの合宿を終えて受験までの英語の知識を仕上げることができたので良かったと思います。僕は英語はある程度得意と感じていて、受験で弱点にはしたくないと感じている人ほどこの英語の合宿をお勧めします。
僕がお勧めしたい映像による授業は1つあります。それは田部先生の「ハイレベル生物」です。僕は受験科目に生物を使うこと、志望する大学のレベルが高いことからハイレベル生物を受講することにしました。初めはハイレベルなので自分に理解ができるか不安でしたが、生物の知識がない人でも理解することができるほどわかりやすく面白いと感じました。
特に授業内で過去の講座の部分を突然聞かれることや数学の勉強は何をしたのか聞かれることがあります。その問いかけに真剣に答えると振り返りすることができたり、答えることができないと優先して勉強することを再認識することができたりするのでお勧めです。
少し話からずれてしまいますが、生物を勉強する上でポイントとなるのは、全単元を扱っている教科書のような存在を2つもつことです。特に生物は暗記が重要ですので、教科書で扱われる単語の暗記と理解が重要になります。その時に、ハイレベル生物のテキストと生物の教科書があるとそれぞれで被っているところがどこなのか間違え探しの感覚で生物を勉強することができるのでお勧めです。
最後に第1志望に合格するためにサポートしてくださった担任の先生や担任助手の方、特別講師の先生方に感謝を述べたいと思います。僕の夢はジンベエザメの研究することでその進路を実現するために理想の大学に進学することができました。環境保全や生物多様性の維持といった観点で社会に貢献していきたいと思います。お世話になりました。ありがとうございました。
東進で特に自分のためになったと感じるのは高速マスター基礎力養成講座と夏休みと冬休みに実施される合宿の2つです。入学当時は全く英語ができない状態でした。それまでは学校で支給される単語帳を使って勉強していましたが、自分の体質的に紙の単語帳を見て覚えるのが合っていなかったことが後々わかりました。通学中や休憩中にスマホを見ることが多い自分にとってはスマホで英単語を覚えることができるという点で一気に単語をおぼえることができるようになりました。受験時にはとくに共通テストの英語リーディングで高得点を取ることに繋がりました。
2点目の英語合宿について僕は高校3年生の夏休みに合宿に参加しました。合宿では他校の東進生と一緒に寝泊まりしながら毎日10時間ほど勉強しました。特に今まで関わりをもつことを想像していなかった高校出身の人と勉強することができて、自分と違ってすごい部分を感じたり自分と似たようなとこもあると感じられたりしたことが受験のピーク時で自信につながったと思います。合宿内の勉強については基本的に英語しか勉強できません。しかしこの合宿を終えて受験までの英語の知識を仕上げることができたので良かったと思います。僕は英語はある程度得意と感じていて、受験で弱点にはしたくないと感じている人ほどこの英語の合宿をお勧めします。
僕がお勧めしたい映像による授業は1つあります。それは田部先生の「ハイレベル生物」です。僕は受験科目に生物を使うこと、志望する大学のレベルが高いことからハイレベル生物を受講することにしました。初めはハイレベルなので自分に理解ができるか不安でしたが、生物の知識がない人でも理解することができるほどわかりやすく面白いと感じました。
特に授業内で過去の講座の部分を突然聞かれることや数学の勉強は何をしたのか聞かれることがあります。その問いかけに真剣に答えると振り返りすることができたり、答えることができないと優先して勉強することを再認識することができたりするのでお勧めです。
少し話からずれてしまいますが、生物を勉強する上でポイントとなるのは、全単元を扱っている教科書のような存在を2つもつことです。特に生物は暗記が重要ですので、教科書で扱われる単語の暗記と理解が重要になります。その時に、ハイレベル生物のテキストと生物の教科書があるとそれぞれで被っているところがどこなのか間違え探しの感覚で生物を勉強することができるのでお勧めです。
最後に第1志望に合格するためにサポートしてくださった担任の先生や担任助手の方、特別講師の先生方に感謝を述べたいと思います。僕の夢はジンベエザメの研究することでその進路を実現するために理想の大学に進学することができました。環境保全や生物多様性の維持といった観点で社会に貢献していきたいと思います。お世話になりました。ありがとうございました。

東北大学
工学部
電気情報物理工学科
大田和侑 くん
( 千葉市立千葉高等学校 )
2025年 現役合格
工学部
僕は高校の2年生の夏休みに体験を申し込み、9月から東進に入学しました。僕が通っていた高校では、高校2年生の秋から受験勉強を始める人が多いと聞いたので。夏休みに周りと差をつけようと体験を申し込みました。僕が東進を選んだ理由として、まず部活動との両立が実現できそうだったからです。東進は映像による授業であるため、好きな時間に受講ができるのが何よりの強みだと思います。僕は塾が理由で部活動を休みたくなくて、部活動に集中し、部活動以外の時間を勉強に注ぐ。これが東進なら実現できると思い入学しました。実際、引退する6月まで、部活動が終わったら毎日東進に通い続けたくさん勉強することができました。
また、映像による授業の強みは進度がとてもはやいところです。受験勉強において、基礎を早く固めることが周りと差をつけるという面でとても大切なことだと実感しました。受講では1.5倍速があり、途中で止めたりもできるので、板書が追い付かなくなることはなく、自分ができる最速の時間で受講ができ、基礎を早く固め、周りと差をつけることができます。また、僕としては部活動の後はどうしても眠くなりましたが、映像による授業なら一時停止して10分程度の仮眠をとって集中して受講ができるという点で、とても助かりました。
周りと差をつけるためには早く受験勉強を開始し、メリハリをつけて勉強を続けることが有効だと考えます。まわりが受験勉強を始めた後に差をつけることは、かなり難しいと思います。なので、差をつけたいなら早く受験勉強を始めましょう。また、受験勉強を始めるときは徐々にペースを上げるのはモチベーションなどの面で難しいかと思います。だから、始めると決めたらメリハリをつけて本気で取り組み続けるといいと思います。勉強の仕方は人それぞれで、どれが正しいとは言えません。このような合格体験記では合格した人の勉強が正しいように見えますが、それが正しいかはわかりません。我流の勉強が自分に1番合っているかもわかりません。だから、僕は何人もの生徒を何年もの間導いてきた東進のシステム、担任助手の方々を信じ、言われたとおりに勉強することにしました。受け身の勉強には見えますが、これが東進を最大限に活用するということだと僕は思います。
大学受験でつらいことがないはずありません。なので、つらいときはつらいと思い込みすぎず、つらくないつらくないと自分に言い聞かせ、1歩ずつ前に進むといいと思います。勉強した分だけ、学力だけでなく、試験当日の自身をつくり、その自信があなたを守ってくれるはずです。今まで支えてくださった方々には感謝でいっぱいです。本当にありがとうございました。
また、映像による授業の強みは進度がとてもはやいところです。受験勉強において、基礎を早く固めることが周りと差をつけるという面でとても大切なことだと実感しました。受講では1.5倍速があり、途中で止めたりもできるので、板書が追い付かなくなることはなく、自分ができる最速の時間で受講ができ、基礎を早く固め、周りと差をつけることができます。また、僕としては部活動の後はどうしても眠くなりましたが、映像による授業なら一時停止して10分程度の仮眠をとって集中して受講ができるという点で、とても助かりました。
周りと差をつけるためには早く受験勉強を開始し、メリハリをつけて勉強を続けることが有効だと考えます。まわりが受験勉強を始めた後に差をつけることは、かなり難しいと思います。なので、差をつけたいなら早く受験勉強を始めましょう。また、受験勉強を始めるときは徐々にペースを上げるのはモチベーションなどの面で難しいかと思います。だから、始めると決めたらメリハリをつけて本気で取り組み続けるといいと思います。勉強の仕方は人それぞれで、どれが正しいとは言えません。このような合格体験記では合格した人の勉強が正しいように見えますが、それが正しいかはわかりません。我流の勉強が自分に1番合っているかもわかりません。だから、僕は何人もの生徒を何年もの間導いてきた東進のシステム、担任助手の方々を信じ、言われたとおりに勉強することにしました。受け身の勉強には見えますが、これが東進を最大限に活用するということだと僕は思います。
大学受験でつらいことがないはずありません。なので、つらいときはつらいと思い込みすぎず、つらくないつらくないと自分に言い聞かせ、1歩ずつ前に進むといいと思います。勉強した分だけ、学力だけでなく、試験当日の自身をつくり、その自信があなたを守ってくれるはずです。今まで支えてくださった方々には感謝でいっぱいです。本当にありがとうございました。

早稲田大学
社会科学部
社会科学科
鈴木聖那 さん
( 千葉市立稲毛高等学校 )
2025年 現役合格
社会科学部
東進に入った1年生のときは勉強習慣が定着せず、成績も伸びない時期が続きました。ですが、担任助手の方々と一緒に1ヶ月の勉強計画を立てたり、高速マスター基礎力養成講座をスキマ時間に進めたりするなどして、徐々に自分自身で勉強を進めていけるようになりました。2年生では英語の資格を取るために単語や長文を中心的に進めました。受験を経て、英語の能力を高められたことは合格への鍵となったと思います。
また、学校で行った総合学習のゼミを通して、国際関係学に興味を持ったことがきっかけで志望校を決めていったことが、その後の受験勉強にも大きく影響しました。気になる大学のオープンキャンパスや学園祭に足を運び、模擬授業を受けたり雰囲気を感じたりすることで、日々の学習でのモチベーションにつながりました。
3年生では1年生の時に身につけた学習習慣が受験期にも役立ちました。周りに左右され過ぎず、共通テストの過去問や私大の過去問をメリハリを持って進めることが結果的に第1志望校合格に役立ったと思います。また、冬休みに開催された千題テストで世界史や英語の苦手な範囲を確認したことが、自分にとって、とてもプラスになりました。記述式であることが共通テスト対策だけでなく、私大対策にも役立ちました。
試験本番は自分のやってきたことを信じて緊張せずに受験することが出来ました。ここまで余裕を持てたのは受験日程を担任の先生や親とよく相談し、自分に合った計画を組むことが出来たからだと思います。試験開始の直前まで弱点の確認をし、最後まで1度も諦めることなく受験を終えることが出来ました。これも東進で勉強してきたからこその結果だと思います。私に合ったサポートを受けられた東進で3年間を過ごすことが出来て良かったです。これからも大学では受験で培った力を使い、頑張っていこうと思います。
また、学校で行った総合学習のゼミを通して、国際関係学に興味を持ったことがきっかけで志望校を決めていったことが、その後の受験勉強にも大きく影響しました。気になる大学のオープンキャンパスや学園祭に足を運び、模擬授業を受けたり雰囲気を感じたりすることで、日々の学習でのモチベーションにつながりました。
3年生では1年生の時に身につけた学習習慣が受験期にも役立ちました。周りに左右され過ぎず、共通テストの過去問や私大の過去問をメリハリを持って進めることが結果的に第1志望校合格に役立ったと思います。また、冬休みに開催された千題テストで世界史や英語の苦手な範囲を確認したことが、自分にとって、とてもプラスになりました。記述式であることが共通テスト対策だけでなく、私大対策にも役立ちました。
試験本番は自分のやってきたことを信じて緊張せずに受験することが出来ました。ここまで余裕を持てたのは受験日程を担任の先生や親とよく相談し、自分に合った計画を組むことが出来たからだと思います。試験開始の直前まで弱点の確認をし、最後まで1度も諦めることなく受験を終えることが出来ました。これも東進で勉強してきたからこその結果だと思います。私に合ったサポートを受けられた東進で3年間を過ごすことが出来て良かったです。これからも大学では受験で培った力を使い、頑張っていこうと思います。